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EOS 6D Mark II 発表!
キヤノンは、EOS 6D Mark IIを8月上旬に発売する。

有効画素2,620万(2,620万) フルサイズCMOS
映像エンジンはDIGIC7で、ISO100〜40000(25600)対応。
動画はフルHD/60p
45点(11点)オールクロスAFで最高6.5(4.5)コマ/秒の連続撮影。

()内は6Dの数値。

5D Mark IV同等のレンズ光学補正を備える。

背面液晶はバリアングル。

バッテリーパックは6Dと共通のLP-E6N/LP-E6。

気になるお値段は店頭売価22万円と推定。2割引きで17万6千円。

ウーム、金が全く無いよ。


| 【カメラ】 | 14:40 | comments(0)
カメラ整理
奥さんが写真とか身の回りの不要物の整理をしているので、便乗して自分も色々と断捨離を実行中。

昨日は不要な本をブックオフに持っていく。昼飯代くらいになったので、まあまあの結果である。

今日は使わなくなったカメラを売却した。

EOS Kiss x6i

2年前に6Dを導入して以来、ほとんど出番が無くなっていた。色々不満もあったので、これを機会に処分することにした。

元々4年ほど前に中古で買ったものだが、所詮は初級機。数年前のライブ撮影で使って、エラー連発してからほぼ引退状態であった。やっぱりデジカメは中古で買うもんじゃないねえ。

押入れをひっくり返して元箱は見つかったが、ケーブルと取説が見当たらない。こういうのは一度見つからなくなるともう出てこないんだよね。
仕方なくそのまま査定に出す。
Mカメラの見積もりは大きく予定額を下回ったのでキャンセル。それなら使い潰してもいいやという値段であった。

今日、仕事の合間にFカメラへ持っていく。状態ABランクながら、満足のいく査定結果だったので、そのまま売却。だがこれは、全部猫屋線購入代金で消えてしまうわけだ。悪銭身に付かず。いや、悪い金ではないのだけれども。

査定を待っている間、ショーケースを見ていたら、α7と目が合った。だが、まだ君を導入する時期ではない。

EF70-200 F4L USM も、結構安いのが出ていたな。
初代5Dが5万円台になっていて、少し悲しかった。10年落ちだから仕方ないが、35万もしたカメラだよ、未だに良く写るのに。



 
| 【カメラ】 | 14:29 | comments(0)
レンズ修理。
先日のイベントで壊れてしまった24-105mmF4をサービスセンターに持っていく。

久しぶりの新宿三井ビル。このビルには20年くらい前に事務所があり、4年ほど通っていたのだった。懐かしいね。



サービスセンターに出してみると、特に不具合は見受けられない模様。1週間寝かせたら元に戻ったかな?良くあるんだよね。サービスセンターに持ち込むと症状が出なくて、家に持って帰ると再発しちゃうこと。

再発しても困るので、とりあえず絞り関係の交換を依頼。ついでに防水パッキンも交換することにした。技術料9千円、部品代6千円で1万5千円相当の見積もり。まあ、これくらいの金額であれば、オーバーホール代のようなものだ。



出来上がりは1週間後である。予備のズームレンズの必要性も、ちょっと感じる。タムロンでも買っとくかなー。
| 【カメラ】 | 13:31 | comments(0)
CP+に行ってみた。
こう見えても、カメラ業界の端っこのほうに居たりするのである。
まー、カメラの仕事から離れて長いのであるが、一応つながりが無いわけでもないので、カメラ関係のイベントには、それなりの関心がある。

で、今年のCP+。幾つか気になるカメラが出品されるという事なので、仕事の都合をつけて初日に行ってみた。以下、ごく簡単なレポートを。時間の関係で、全てのメーカーブースをじっくり回れなかったのが残念であるが、見たいものは大体見たので満足である。

諸般の事情で、ちゃんと撮った写真は、ネットにはアップできない点をご了承下さい。

まずはオリンパス。



本日発売となるペンFデジタル。思った以上に見た目がオールドカメラっぽいのは好印象であったが、昨今のオリンパスのカメラ同様、各ボタンの配置ならびに操作性が、相変わらず「いかにもオリンパス」なのであった(深くは追及しない。オリユーザーなら分かると思うが、その通りなんだよ小林君)。もう少しボタン減らせなかったかなあ?
でも、これでAPS−Cなら即買いなのだが。3年後の中古狙いという感じ。

続いてソニー。
α6300と新レンズGマスター。どちらもそんなに興味ないのだったが、ペンFを見たあとでα6300を見ると、そのボタンのスッキリ度で好感度抜群。いや、これが普通なんだけどさ。
Gマスターは、ソニーのカメラ持ってないし、値段的に興味ないのでスルー。

キヤノン。
EOS−1DX MarkIIに、EOS80Dを展示。80Dの視野率100%は、やっとかよという感じだが、それ以外にも45点測距とか細かいブラッシュアップがある模様。ただし、派手な印象が無く損をしている感じ。高感度域での再現性が、フルサイズと比べてどれくらいなのかね。

ニコン。
D5とD500の体験コーナーが人気。時間が無いのでスルーせざるを得なかった。まあね。

ペンタックスっていうかリコー。



今回一番気になっていたK−1。体験コーナーは何と40分待ちという長蛇の列。今回は一般入場で入ったので裏技使うわけにもいかず、リコーになってから知り合いもほとんどいなくなってしまったので、外側からチラ見するにとどめた。
写真より実物のほうが遥かにカッコイイ。斜め後から見るとまさにバケペンで、なるほどなあという感じ。10年前にこれが出てればなあ。
GRは全く興味ないので華麗にスルー。

シグマ。
実は今回一番興味を引いたのがシグマのブース。
ELECTRONIC FLASH EF-630はOEMかと思ったんだけど、自社製なのかなー?
マウントコンバーターMC-11は、キヤノンEFマウントをソニーEマウントボディでAFAE連動するというすぐれもの。中華に先鞭があるんだけど、中華マウント怖いからねえ。とりあえず国産というだけでも興味深いんだが、その前にソニーのボディが無い。



そして大物?シグマsd Quattro。APS−HサイズとAPS−Cサイズの2モデルがある。フォビオンセンサー好きには堪らないカメラだろうが、シグマSAマウントのみっていうラインナップがね。写真がボケボケで申し訳ないけど、わざとだかんね。
裏面が結構ごちゃごちゃしていて、気になる人は会場で見てね。実物は思った以上に糞デカイ。しかもSAマウントだからフランジバックが長すぎて(以下略)。

富士フイルム。
X-PRO2のみだったかな?特に新しいものも無いようだったのでスルー。

パナソニック。
話題のコミュニケーションカメラCM-10。思った以上に薄くて大きい。1インチである必要を感じなかった。もう少し素子サイズ小さくしていいから本体も小さく出来ればね。レタッチやLTEは、必要ない人もいるので、そのあたりの機能を殺した廉価版があればね。

タムロン。
SP90のモデルチェンジ、F017を見たかったのだけれど、残念ながら時間が無かった。

カシオ。
スマートウォッチWSD-F10が人気。
EX-ZR3100でラテアートを撮影する趣向。
唯一コンパニオンさんを撮ったw



日本カメラ博物館。
某氏を表敬訪問。4日間ご苦労様です。

そんなわけで、例年になく気合の入ったメーカーが多かった印象です。
体験コーナーはどこも激混みなので、触りたい人は覚悟して行きましょう。

 
| 【カメラ】 | 11:24 | comments(0)
お年玉。
頑張った自分へのお年玉に、新しいカメラを買いました。

CASIO EXLIM EX-ZR50 です。



いわゆるハイスピードエクシリムの最下位機種。こういうのは安いのでいいんです。

2011年に買ったキヤノンのIXY32Sも4年経過し、色が剥げたり画像がぼやけるようになって、そろそろ買い替えを検討していたのでした。

ところで、今やコンデジ受難の時代。一般利用はスマホのカメラに取って代わられてしまい、コンパクトデジカメはお役御免になってしまいました。量販店に行っても、かつてカメラコーナーの半分以上を占めていたコンデジコーナーは片隅に追いやられ、高級機と、少し変わった機能の付いたものくらいしか置かなくなっています。

いわゆるローエンド機は完全にスマホに駆逐されてしまい、幾つかのメーカーはコンデジから撤退を決めています。

そんな昨今だからこそ、天邪鬼な私はコンデジを使い込んでやろうと思って、新機種にリプレースしました。

今回のキーポイントは全焦点マクロ。これで模型の撮影も万全というワケです。
長期レポートを行う予定にしていますので、お楽しみに。
| 【カメラ】 | 21:02 | comments(0)
全焦点マクロ
先日訪れた徳島高松旅行の写真を選考中。
ぼちぼち写真ブログのほうに上げていきます。

今年はメインカメラをEOS6Dに買い替えたわけですが、その割には写真を撮らなくなりました。

やはり私の神髄とするところの街中スナップ写真が撮りづらくなってしまったというのが原因ですが、お散歩写真を撮るにしても、大きな一眼レフは持ち出しにくいし、かといって、i-Phoneのカメラではシャッター音が大きすぎて興ざめです。

コンパクトデジカメは、4年使ったので流石にヘタってきており、そろそろ買い替えかなあ?という気がしています。
コンデジを買い替えるならカシオの全焦点マクロが付いているやつと決めているわけですが、一番安いEX-ZR50が1万7千円くらい。微妙な値段ですなあ。

先日某所で話題になったので、ここで解説しておくと、カシオの全焦点マクロはハイスピードカメラによる連写機能からの派生です。ピント位置をずらして連写したあとで合成を行って、被写界深度を稼ぐというやり方で、機構的には単純。ただし像倍率が変わってしまうので、合成にはデジタル的な処理が入ってきます。

一方、オリンパスの全焦点マクロは特許申請中で、それは、カシオのものとは違ってズームを併用して像倍率を維持しながらピント位置を変更する仕組みになっているそうです。
出来上がり映像としてはオリンパスの仕組みのほうに分があると思いますが、結局はズーム併用による歪曲修正が入るので、カシオの方法と大差ないような気もします。

単純なスペックで比較はしにくいのですが、同価格帯のカシオEX-ZR3000が1/1.7サイズのCMOSなのに対してオリンパスは1/2.3とワンランク下位のCMOSサイズであり、そこは多少不満が残ります。

今後もコンデジをメインにして写真を撮る気はないので、カシオのEX-ZR50で充分と思っているのですが、はてさて。
| 【カメラ】 | 17:20 | comments(0)
遂に来た!ペンタックスのフルサイズデジカメ
元ペンタ党としてはうれしい限りの発表なのであるが、10年遅かったなあ。
Kマウントレンズもボディも全部売っぱらっちゃった。

MXからLXの頃のデザインが好きなわたし的には、もう少し両肩を下げて横幅を広くして欲しい気がする。

最後の「RIKOH」の文字が悔しいなあ。

30年前の自分に、ペンタックスはリコーに買収されるなんて言ったら、気違いを見るような目で軽蔑されそうな気がする。事実は小説より奇なり。

http://www.pentax.com/jp/pentaxff/index.html

| 【カメラ】 | 09:30 | comments(0)
インストアライブ撮影記
というわけで、去る5月30日土曜日、地震の中、金属恵比須のインストアライブ in HMV渋谷店に行って参りました。

これはカメラマン的に見たインストアライブの撮影記です。写真的な専門用語が多くなりますが、備忘録も兼ねますのでご容赦ください。

***

インストアライブという形式での撮影は始めて。今回、新兵器のEOS6Dを購入したので、その初陣も兼ねての撮影という事になった。

会場は、店内そのものなので、ライティングもへったくれもない状態。屋根がそんなに高くないので照明が微妙に邪魔な感じ。下から俯瞰で撮ると照明が入ってしまうので露出補正が難しい。(結果的に露出がバラバラなので、PHOTOSHOPで補正が必要になった)

よく考えたら光源は一定だから、露出固定でも良かったのだった。これは次回に生かす点。基本的に、ライブ撮影でフラッシュはNGと思っているので、今回も使わなかったが、インストアの時はバウンスでフラッシュを炊くのもありかな?と思う。

観客とバンドの位置が近いので、その間に割り込んで撮影するのが躊躇われるが、これはやむを得ず。最前列の常連さんには多少ご迷惑をお掛けすることになってしまった。客席3列目くらいに入って撮ればいい感じに正面から狙えるんだが、折角見に来て頂いたお客様に迷惑が掛かるので、これは遠慮する。意外とそういう所も気を使っているのだ。

その代わり、メンバーの間に入って後ろから狙うなど、普段出来ない撮影方法を試みた。折角のインストアだし、客席方向も写したいのでね。

距離が無いので、当初メインで使おうと思ってた24-105ズームを予備機の5Dに回し、メインは17-40の広角ズームを使う。ISO感度を上げて20000にしてみた。多少絵が荒れるが、久々に高速シャッターで撮れるのは安心感が違う。おかげでジャンプシーンなど滅多に撮れない貴重なシーンも撮影できた。これは6Dさまさま、という所。ただし、ここだったらISO6400くらいでも充分だったかも。

撮影中、体がグラグラ揺れたので、立ちくらみかと思ったら地震だった。結構長く揺れていたね。「光の雪」の演奏中だったが一旦中止して様子見。問題ないことを確認して再開したが、電車が止まってしまい、来場できなかったお客様もいた模様。

毎回、各メンバー均等に撮影しようと思っているのだが、お客さんが多いと自由に撮影場所を変えられず、どうしても偏ってしまいがちになるのはやむを得ないところ。ただし今回は裏からも狙ったので、普段撮れないアングルで撮影出来たのが良かった。

演奏が終わって最後にサイン会。CDも売れて、盛況のうちに終わったインストアライブだった。

最後に店頭でメンバー撮影。お客様がメンバーっぽく入っちゃったりしてボツ多し(苦笑)。ここもストロボ必要だったー!色々難しいね。

***

撮影結果は順次「大盛飯」にアップ中。興味のあるかたは是非ごらんください。

 
| 【カメラ】 | 11:40 | comments(0)
出撃準備完了!
インストアライブ撮影に行ってきます。



機材は、5D、6Dと、小三元のうち17-40、24-105、そして単焦点50/1.8。望遠ズームは要らんでしょう。

それでは行ってきます。
 
| 【カメラ】 | 14:26 | comments(0)
スーパータクマー50mmF1.4の初期型
EOS6Dを買うのにあたって、色々とドナドナしました。一度処分し出すと大盤振る舞いになってしまう性分なので、そのほかにも色々と売ったり下取り交換したりしています。

EFマウントの単焦点標準を持っていなかったので、EF50mmF1.8とトレードして貰うことにしたのがスーパータクマー50mmF1.4の初期型。

初期型は後期型とはレンズ構成が違っていて7群8枚なのです。後期型は6群7枚となり、トリウムレンズを使うようになったので、ガイガーカウンターに反応するレンズなのは有名ですね。

さて、何をもって初期型の8枚玉と判断するかですが、ここでは敢えて説明致しません。よく言われているロゴのフォント違いとかシリアルナンバーでは、実は分からないのです。一点だけ、明確な差異がありますので、それを調べればすぐに分かります。さて、それはどこでしょう?答えは書きませんので各自学習のこと。(ヒントは光学系の違い。確実に分かる方法が3つ存在します)

と、思いっきり心の狭い対応を見せて、一見さんお断りにしたところで、写りの比較をしてみましょう。

開放側の比較です。上が8枚玉。下が7枚玉。





7枚玉のほうがボケの度合いが大きいようにも感じますが、風で被写体ブレしてますので、そこは割り引いてください。発色などはあまり変わらない感じ。
どちらもオールドレンズっぽい柔らかな描写です。





もう一枚。上が8枚玉です。
8枚玉のほうが青っぽい発色のような気がしますが、これは7枚玉のほうのトリウムレンズが黄変しているのも影響しているかもしれません。






次に最大に絞りきって比較。こちらも上が8枚玉、下が7枚玉。
この作例だと違いが分からないですね。

結局のところ、ディープなコレクターでなければ、7枚玉と8枚玉の差は感じないのかもしれません。このあたりは、標準レンズ党の党首のレンズリポートに期待したいところです(笑)

しかし、1960年代半ばに50mmF1.4という大口径レンズを、このサイズで作ったペンタックスというメーカーはとても優秀だと思いますね。
同時期のF1.4は、58mmが標準で、50mmF1.4を実現していたのは、ペンタックスとニコンくらいでした。かつ、ニッコールS Auto50mmF1.4と比較しても一回り以上小さいレンズです。フィルター径は他のペンタックスレンズに合わせて49ミリ。

後期型の7枚玉のレンズ構成は、そのままKマウントに引き継がれ、現在に至っています。(多少の設計変更はあると思われますが、基本的に同一と思います)

そういう意味でも、7枚玉、8枚玉に限らず、このレンズを持ってる人は大事に使って欲しいと思います。
| 【カメラ】 | 13:28 | comments(0)
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